街を作ろう!「 シティーズ:スカイライン」の話 Vol.3

都市条例の設定

前回

前回では街の範囲を発展させつつ、診療所、警察署を設立したり、住民の充実度を上げていったので、

今回は前回宣言したように交通インフラや、警察署などのアップグレードを目指そうと思う。

その前にまだまだ高い住宅地需要の為にエリアを道路と共に拡大。

マス目の間隔が大きいので間に道路を設置して、スペースの節約を図る。

そうなるとまた電力が不足してくるので、水上風力発電所を設置、電力を安定させていく、

そろそろエコで安定した発電施設が欲しいものだ。

いよいよ上下水道にも限界が見えてきたので、両施設を一つずつ追加、安定させていく、

エリアが少々手狭になりつつあるので、お金のあるうちにエリアを購入、

鉄道がとおっている左側を選択。

商業需要も上がってきたため、商業エリアを追加、そしてバス停留所も設置、

電力は各エリアの一定範囲に通っているため、空いている場所に住宅地区を設置して電力を通す。

いよいよ交通インフラの設置作業に入るわけだが、バスは支店と終点をループさせる必要があるので、

街の交通量などを見て渋滞している部分などに設置していく。

交通インフラ設置中にマイルストーンが「活気ある街」に、これで大きな病院や警察署の設置、高密度の住宅区域や、商業区域が可能に。

ごみ処理施設が満杯なので、新しいごみ処理施設を設置。

高速道路から近いエリアを高密度に変更していく、

これでさらなる人口の増加が見込まれる。

警察署や病院、消防所をさらに大きい施設にアップデートしていく。

電力不足が大きくなってきたので工業エリアに、石油発電所を設置、電力を大幅に確保する。

住民の満足度の為公園を追加

その作業をしている間にマイルストーン「大きな街」を獲得、高密度住宅などへの税金の調整などが可能に、

電力と上下水道の消費を抑えるために、節電と節水の条例をかけて今回はここまで、

次回

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